短歌 10月2日(金) Posted on 2026年11月2日 by 偏屈房主人 / 0件のコメント 朝は晴れていたが、曇り、そして雨。 木犀の匂ふ頃には友一人死ににけりもっとも親しき友が 蘇我のホールに通夜・葬式をする時は今泉重子未だ生きてゐし 友の死より半年しての自裁なりその死にはただ涙するのみ * 日夏耿之...
短歌 10月1日(木) Posted on 2026年11月2日 by 偏屈房主人 / 0件のコメント 今日は晴れていたが、横浜駅の人の多さにたまげたのだ。 トイレの扉、便器の蓋、ズボンを下げてパンツ脱ぎ、尻を降して便器に座る いちいちに音たてて音するトイレなり西洋便器があたりまえなり いまもなほ和風便器のトイレあるとうに...